2008年05月30日

相棒(2)

またまた「相棒」ネタです^^
今回は、相棒Season2第3話です。
内容は、食事のマナーなんですが・・・
明らかに高級三ツ星レストランには場違いな客(渡辺哲)が、
実は、インスペクター(レストランの覆面審査員)だった
と言う話です。
最も、途中で早々と殺されてしまうんですが・・・
見破ったのは、杉下右京ただ1人^^!
粗野な男がたまに見せる厳格なマナー!
インスペクターと言う正体を見破られない為の完璧な演技!
一連の動作の中の自然に溶け込んだマナーは、
「マナーを押し付けない」「ひけらかさない」「でも、気付かない
程度にちょっとアドバイス
かなりカッコいい役だと思いました^^
杉下右京の指摘を紹介します!
@椅子は、左側から座る
 4人の中で、左側から座ったのは彼だけです。
 しかも、女性が座ったのを確認してから
A「グラスバニーユ」
 ギャルソン(レストランなどの給仕)が、
 「当店特製のグラスバニーユはいかがでしょうか?」
 場違いな男
 「そりゃぁ辛いなぁ^^;」
 「朝から冷たい物を食べ過ぎて腹が冷えちまって^^;」
 グラスバニーユとは、バニラアイスクリームの事です。
B「香水
 「食事の時に香水なんか付けて来んなよ」
 「マナーがなっちゃいねえなぁ!」
 向かいに座ってる女性
 「あなたに言われたくありません!」
 亀山発言
 「それだけ匂いに敏感だったんですね^^」
C糖尿病
 「生け花を辞めてから、太ったというのも気になりました」
 カバンの中には甘いお菓子がたくさんありました。
 「血糖値を下げない為にあえて持ち歩いてたんですね!」
 職業病も、ここまで来ると治らない><
 病院に行くと、インスペクターを止められる原因を
 作る事になるから自分で注射をして治療してたそうです><
 健康管理ってどうすれば最良なんでしょう?
D電話
 誰に聞かれても大丈夫なように、英語で話していました。
 でも、犯人は英語がわかる人だった><

マナーって自然に身に備わってこそ美しいと思います^^
・マナーにうるさくならない
  あんまりうるさいと、覚える気もなくなるでしょう^^;
・気づかれない
  気づかれる=相手の目が肥えている・・かも^^;
  だからと言って、「真似しろ」って言うのもねぇ^^;
・自然に振る舞える
  考える前に行動・・・努力の賜物でしょう^^;
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2008年05月21日

相棒

最近、ドラマ「相棒」を見返したんですが、
知識を得る場面が多々あります^^
「知識」の他に「推理力」「洞察力」「想像力」「観察力」
なんかが分かります!
相棒 Season 6の12話に、「クイズ王」がありました!
番組冒頭のクイズで「島根県の県庁所在地を松山」と答えてました。
でも、答えは「松江」で「松山は愛媛県」でした^^;
ちなみに亀山が答えてました^^;
制限時間3秒で答えるのは辛いです^^;
捜査一課の伊丹刑事は面白かったです^^
「汚名を挽回」と言ってました!
特命係の亀山〜は、「汚名は挽回するんじゃなくて返上するんだよ〜」
と突っ込んでいました^^
「汚名は返上、名誉は挽回!」と教えていました^^
杉下右京に教えてもらった知識で、
「苦汁は味わうんじゃなくなめる」とか
「白羽の矢は当てるんじゃなく立てる」とか・・・
杉下右京のすごいところは、「知識をひけらかす」んじゃなく、
「必要に応じて話す」ところでしょう!
職業柄、そういう場面が多いんでしょう!
下手をすると、「重箱の隅を突く」ことになるからイヤミに
聞こえるかもしれません^^;
事件のキッカケは、「杉下警部がクイズ王の女性に
間違いを突かれた恨み」+「失恋の恨み」でした><
クイズ王が、「怒り心頭に達する」を言ったら、
「怒り心頭に発する」が正しいです
心頭とは、心の中と言う意味で心と頭の意味ではありません!
右京さんってスゴイです^^
で、右京さんの優しさも出てました^^
「彼女の唯一残されたプライドまで奪う必要はない!」
わざと間違えていました^^
「溜飲が治まりましたか?」
犯人は、「溜飲が下がる」と言ってましたが・・・
すぐに泣き崩れて自殺しようとしていました><
難しいですね・・・
意味は、
「不平、不満、恨みなどが解消され、胸がすっとすること。」
犯人の心を救う手段は、法的な償いに委ねられた事でしょう・・・
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2008年05月02日

英語(売り場で2)

おさらいの11回目です。
今回は、「買いたいものを探す」のおさらいです。

@お探しですか?
 Are you looking for something?
  何かお探しですか?

 上の問いかけの他に、
 May I help you? (何かお探しですか?)
 →Thank you. (探すのを手伝ってください)
 →Could you show me that one?(あれを見せていただけますか?)
 →For a large spoon type of thing.
   (大きいスプーンのようなものなんですが)
 →Just, looking. Thank you.(見ているだけです。ありがとう)
 →No, thank you. (自分で探します)

 How may I help you? (いかがいたしましょうか?)
 What do you think?(いかがですか)
 →Could you show me the clothes over there?
   (あそこの服を見せていただけませんか?)
 →"OK."or"Yes."  (それにします!」)
 →This one, please.(これください)
 →I'm not sure.(どうでしょう)、
 →I don't know.(わかりません)

 Anything else? (他になにか?)
 →Could you tell me where the shoe deparment is?
   (靴売り場はどこか教えていただけませんか?)

 Please go ahead and try it on.
   どうぞ、ご試着ください。

 Would you like to try it on?(試着してみますか?)
 →May I try this on? (試着してもいいですか?)
 →The color is nice,but here it's a little bit・・・
   (色はいいんですが、ここがちょっと・・・)
 →This is a little too tight. (これ、ちょっとキツイですね)
 →The sleeves are a little too long.
   (そでがちょっと長すぎますね)

 Cash or charge? (現金ですか?カードですか?)
 I'm looking for 〜. (〜を探してるところです)
 I'm interested in that 〜.(あの〜が気に入りました)
 
※関連項目で英語(レストランで2)も参照しましょう^^!


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2008年05月01日

英語(出前で2)

おさらいの10回目です。
今回は、「出前で」のおさらいです。
@I'd like toについて
 I'd like to have an order delivered please.
 (出前お願いします)

 「〜したい」ってよくでますね!
  I would [or "should"] like (to)〜.
  (私は、〜したい(と思っている))
  (私は、〜が欲しい)
  shouldは、主語が1人称(I=私)のみ

  "I want to 〜." or "I like to 〜." 〜したい(子ども)
    I want to see her very much. 私はとても彼女に会いたい
    I like you to go there. 私はあなたにそこへ行ってもらいたい
  I'd like 〜.       〜が欲しい
   I'd like a coffee. コーヒーが飲みたいです(〜が欲しい)
  I'd like to + 動詞 〜したいです(大人)
   I'd like to see her. 彼女に会いたいです
  I'd like to have 〜. 〜欲しいのですが
   I'd like to have a room near the fire escape.
    非常階段の近くの部屋が良いのですが
  I'd like you to〜.          あなたに〜してほしい
   I'd like you to meet him. 彼に会ってみてください
  Would you like to〜.        〜をしませんか
   Would you like to come with me? 一緒に行きませんか
Aかかる
 It will probably take about thirty minutes.
  30分くらいかかると思います
 ・probablyは、「たぶん」「おそらく」
 ・takeは、しばしばItを主語にして時間・場所・労力などを「とる」「必要とする」
Bお届け
 We will deliver it by ten to twelve.
  12時10分前にお届けします
 by (までには)と、12時10分前は英語(図書館で2)を参照しましょう!


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2008年04月27日

英語(図書館で2)

おさらいの9回目です。
今回は、「図書館で」のおさらいです。
@借りたい
 I'd like borrow some books please.
 (本を借りたいんですが)
  借りる+したい
   (I would like + borrow)
 ・借りる
  borrow 返す約束で借りる(お金、本など)
  rent  規則的な支払いをして借りる(家屋など) 〜から借りる
   He rents a house from Mr.Smith.
   (彼はスミスさんから家を借りている)
  hire  お金を払って借りる(時間ぎめで)
  owe   返さなければならない状態で借りる
 ・貸す
  rend  金品を貸す
  rent  家などを貸す 〜に貸す
   She rents a house to her friend.
   (彼女は友達に家を貸している)
A初めてですか?
 Is this your first time?
 (はじめてですか?)
  firstについて!
   first(第1の、最初の)←→last(最後の),final(最後の、最終の)
  first floorについて!
   米国は、1階を指すが、英国では2階を指す
   地階は、両国ともbasementだけど、英国の1階はground floor
  会話的に
   まず第1に  first of all
   はじめは   at first
Bfill(〜を満たす、いっぱいにする)
 Please fill out this form with your name.
  (こちらの用紙にお名前を書いて下さい)
 ・"fill in" or "fill out" (書き込む)
 ・"fill up"        (いっぱいになる)
C「〜から」「〜まで」(時間を示して)
 You may take books out for up to two weeks.
  (貸し出しは2週間までです)
過去(past)       現在(the present)  未来(future)
A→→→→B→→→→C→→→→D→→→→E
 BからDまで from "B" till(or "to") "D".
           (現在、過去、未来からの起点と終点を示す)
 B以来    since "B".
           (過去のある時点から現在Cまでの継続を示す)
 Eまでに   by "E".
           (それまでに終わる事を示す)
 Cまでずっと until "C"
           (やや強調的でtillよりも文頭によく用いられる)
 A以前に   before "A".
 C以降    after "C". 
 8時12分過ぎ It's twelve past(米 after) seven.
 5時20分前   It's twenty to five.

 ※「〜から」「〜へ」(場所・方向を示して)は、
  英語(電車・バス2)を参照しましょう^^

D現在(the present)について!
 ・出席している←→absent
  He is present.(彼は出席しています。)
 ・現在、今
  at the present time.(今、現在)


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2008年04月25日

英語(学校の英語5)

学校で習う基本構文(高校初級)です。
高校初級
47「…して」「…したので」to+動詞の原型で原因を表す
  I'm happy to see you.(あなたに会えてうれしい)
48「〜を…の状態にする」
  SVOC型で「〜を…の状態にする」などの意味を表す
  The news made her sad.(その知らせは彼女を悲しませた)
49「〜が…するのを」
  SVO+動詞の原型で動詞は、「聞く」「見る」「感じる」など
  I heard him sing.(私は彼が歌うのを聞いた)
50「〜が…しているのを」
  SVO+動詞のing型で動詞は、「聞く」「見る」「感じる」など
  I heard him singing.(私は彼が歌ってるのを聞いた)
51「〜に…させる」
  make+目的語+動詞の原型,makeの代わりにhaveやletの時もある
  I will make him go.(彼に行かせよう)
52「ずっと…している」
  have(or has)+been+動詞ing
  It has been raining since yesterday.
         (昨日からずっと雨が降っている)
53「動詞+動詞ing」
  前の動詞が表す動作の状態
  He went running there.(彼はそこへ走って行った)
54 where,whenを使う
  This is the Village where he was born.
  (ここは彼が生まれた(ところの)村です)
  I don't know when he will start.
  (私は、いつ彼が出発するかわからない。)
55 関係代名詞・関係副詞で使う単語の疑問文!
 ・「who」(誰が)=主語
  Who are you?(お前は誰だ!)不審者に言う言葉
    May I have (or ask) your name,please?
     (どちらさまでしょうか?)
  Who do you think did it?(君は誰がそれをやったと思う?)
 ・「whose」(誰の)=所有を表す
  Whose cassette tape is this?(これは誰のカセットテープですか)
 ・「whom」(誰を・誰に)=目的語
  Whome did you see?(誰に会いましたか?)口語ではWhoを使う
 ・「which」(どちらが(を)・どれが(を))=主語・目的語
  Which is storonger,this or that?
    (これとあれと、どちらが丈夫ですか?)
 ・「that」
  主語の時、「それは(が)」「あれは(が)」
  「あれは(が)」は、厳密には"that over there"
  目的語の時、「それを」「あれを」
 ・「where」(どこに(で)(へ))「when」(いつ)は、
  英語(学校の英語2)を参考にしましょう^^!

※高校の中・上級レベルの基本構文はありません^^;


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2008年04月21日

英語(学校の英語4)

学校で習う基本構文(中学3年)です。
中学3年
38「〜を…とする,…にする」(動詞+目的語+〜)
  I named my dog John.(私は、自分の犬をジョンと名付けた)
  He made his son a doctor.(彼は、息子を医者にした)
39「…の仕方」(how to + 動詞の原形)
  Do you know how to make cake?(ケーキ作り方を知ってますか)
40「…すること」(動詞ingで表すこともできる)
  Sleeping is necessary for all animals.
           (眠ることは、全ての動物に必要なことです)
  He stopped talking.(彼は、話すことをやめた)
  I remember seeming him.(彼にあった事を覚えている)
  My hobby is reading.(私の趣味は、読書です)
41「…ようだ」(SVC型で、be動詞以外の動詞で状態・性質を表す)
  You look sick.(君は病気のようだ)
42「〜に…することを頼む」(ask(tell or want))+目的語+to+動詞の原形
  He asked me to help him.(彼は私に助けてくれと頼んだ)
43「…すること」
   (to+動詞の原型)の代わりにItを仮の主語にして、
   to+動詞の原形を後に回すことがある。
  It is easy for me to read this book.
          (この本を読むことは、私にはやさしい)
44「AしているB」(Aing B)又は(B Aing) B=名詞
  Look at that sleeping dog.(あの眠っている犬をごらんなさい)
45「AされたB」(Aed B)又は(B Aed) B=名詞,Aedは過去分詞
  He is a trained sportsman.(彼は、訓練されたスポーツマンです)
46「全体が動詞の目的語」
  who,what,when,whereに節(主語+動詞を持つ語群)や
  (to+動詞の原型)が付く
  I don't know who he is.(彼が誰だか知りません)
  I don't know what to do.(私は、何をするべきかわからない)
  Do you know where he lives.(彼は、どこに住んでるの?)
  I can't remember when and where I met him.
   (私はいつ、どこで彼に会ったか思い出せない)
  Will you tell me where to sit.(どこに座ればいい?)


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2008年04月20日

英語(学校の英語3)

学校で習う基本構文(中学2年)です。
中学2年
17「…でした」「…であった」
  I was big baby.(私は大きな赤ん坊でした)
18「…しました」
  I played tennis.(私はテニスをしました)
19「…しましたか?」
  Did you learn French?(あなたはフランス語勉強しましたか?)
20「…していた」
  It was raining.(雨が降っていました)
21「〜より…だ」「1番だ」「〜と同じくらい…だ」
  He is as tall as I.(彼は私と同じ身長です)
  He is taller than I.(彼は私より背が高い)
  He is the tallest of us all.(彼は私たちの中で1番長身だ)
22「AとBとどちらがより…か?」
  Which is bigger,"A"or"B"?(AとBとどちらがより大きい?)
23「…しなければならない」
  You must get up at seven.(文語体)
   (あなたは7時に起きなければならない)
    must not(〜してはいけない)
    do not have to又はneed not(〜する必要がない)
  You have to get up at seven.(口語体)
   (7時に起きてね)
  will have to(〜しなければいけないでしょう=未来)
   had to(〜しなければいけなかった=過去)
24「…してもよい」
  You may(or can)go out.(外出してもよろしい)
25「…でしょう」
  He will come tomorrow.(彼は明日来るでしょう)
26「…しませんか?」(頼む時) 「…しましょうか?」(意志を訪ねる)
  Will you go with me?(私と一緒に行きませんか?)
  Shall I open the window?(窓を開けましょうか?)
27「…する事」
  I want to see him.(私は彼に会いたい)
28「…するために」
  We eat to live.(私たちは生きる為に食べる)
29「…するための」
  I want something to drink.(何か飲み物がほしい)
30「何と…でしょう」
  「What+名詞を伴う形容詞+名詞〜」又は「How+形容詞又は副詞」 
  What a long bridge that is!(あれは何と長い橋でしょう)
  How long that bridge is!(上に同じ)
31「A(人)にB(物)を…する」
  I gave him a book.(私は本を彼にあげた)
32「〜によって…される」(受動態)
  英語(学校の英語1)を、参照の事!
  America was discovered by Columbus.
           (アメリカはコロンブスによって発見された)
33「…であれ」
  Be a good boy.(よい少年になりなさい)
34「…するな」
  Don't go out.(外出するな)
35「なぜ」「どうして」
  Why are you crying?(なぜ泣いてるの?)
36「…ですね」
  It's warm today,isn't it?(今日は暑いですね)
37「もし…なら」
  If you like it,I will give it to you.
            (もし、それが好きなら差し上げましょう)


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2008年04月19日

英語(学校の英語2)

学校で習う基本構文(中学1年)です。
今の学習指導要領とは大分違うかもしれませんが、習う目安です!
中学1年
1「〜は…です」
  This is a book.(これは本です)
  ※This is a book not a notebook.(これはノートじゃなく本です)
2「〜は…ですか?」
  Is it a bird?(それは鳥ですか?)
  ※Is it a crane or a swan?(それは鶴ですか?白鳥ですか?)
3「〜は…する」
  I play tennis.(私はテニスをする)
4「〜は…しない」
  I don't know him.(私は彼を知らない)
5「〜は…しますか?」
  Do you speak English?(あなたは英語を話しますか?)
6「…しなさい」
  Open the window.(窓を開けなさい)
  Plese write your name here.(ここに名前を書いて下さい)
7「…しよう」
  Let's play tennis.(テニスをしよう)
8「…がある」
  There is a book on the desk.(机の上に本がある)
  Here is a picture of his house.(ここに彼の家の写真がある)
9「〜は…している」
  She is singing.(彼女は歌っている)
10「…できる」
  He can speak English.(彼は英語を話すことができる)
11「何?」「誰?」
  What is this?(これは何ですか?)
  Who is he?(彼は誰ですか?)
  Whose book is this?(これは誰の本ですか?)
12「何を…しますか?」
  What do you want?(何を欲しいのですか?)
13「何時ですか?」
  What time is it now?(今何時ですか?)
14「いくつ」「いかほど」「どのくらい」
  How many ball do you have?(ボールをいくつ持っていますか?)
  How much is this toy?(このおもちゃはいくらですか?)
  How far is it from here to Tokyo?
           (ここから東京までどのくらいありますか?)
15「どこに」
  Where is your school?(あなたの学校はどこにありますか?)
16「いつ」
  When does this flower come out?(この花はいつ咲きますか?)


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2008年04月16日

英語(学校の英語1)

日常会話をベースに英語が上達したら、それは良い事です^^
しかし、じゃぁ学校の勉強は?と言われたら・・・・・
中学英語でも結構行くんじゃないか?と思います^^
ちょっと復習して見ましょう!

基本文型
 @SV SVで、文章が成り立つ
  Birds sing.(鳥は、歌う)
 ASVC 私=生徒(SとCは、同一)
  I am a student.(私は、生徒です)
 BSVO 私≠コンピューター(SとOは、別物)
  I bought a computer. (私はコンピューターを買った)
 CSVOO(some stampsを、meに が当てはまる文型)
  He gave me some stamps.(彼は、多くの切手を私にくれた)
 DSVOC(O=Cが、成り立つ He is Tad.)
  We call him Tad.(私たちは、彼をタッドと呼ぶ)
 ESVO+to 〜(toは、動作が到着したイメージ)
  He gave some stamps to me.(彼は、私に多くの切手をくれた)
 FSVO+for 〜(forは、動作が到着していないイメージ)
  I bought a present for her.
  (私は、彼女へプレゼントを買った)
  Eは、私が切手を手に入れたか?のイメージ(到着点へ!)
  Fは、彼女はプレゼントを入手したか?のイメージ(方向へ!)

受動態
 @能動態
  He wrote a letter.(彼は、手紙を書いた。)
  He(S) wrote(V) a letter(O).
           ↓
 Aa letterを主語にする時、動詞を[be+過去分詞+by 〜]にする。
  is(またはare)+過去分詞(〜によって、…される) 
  was(またはwere)+過去分詞 (〜によって、…された) 
  ※助動詞の後に来るbe動詞は、beのまま使う!
           ↓
 B受動態
  A letter was written by him.(手紙は、彼によって書かれた。)
  A letter(S) was written(V) +by him(by 〜).
 ※受動態でも、byが使われないことがある。
  それは、行為者がはっきりしない場合
  又は、行為者を表す必要がない場合です!

仮定法
 @現在または、未来についての単純な仮定(Ifの後の動詞は現在形)
  If it is fine tomorrow,we'll go on a picnic.
  (もし明日晴れれば、私たちはピクニックに行きます)
 A仮定法過去
  (現在の事実と反対の仮定をいう場合)
  (Ifの後の動詞は過去形 be動詞はwere)
  If I were a bird,I could fly to you.
  (私がもし鳥ならば、あなたのところに飛んで行くんだが)
 B仮定法過去完了
  (過去の事実と反対の仮定をいう場合)
  (Ifの後の動詞はhad+過去分詞)
   had+過去分詞
    完了 〜してしまっていた(過去のある時まで)・・・
    経験 〜したことがあった・・・
    継続 〜していた・・・
   If I had enough money,I could have bought it.
   (もし私に十分なお金があったなら、それを買えるのだが)
 C仮定法未来(未来において、あまり起こりそうもない場合)
  If I should fail,I would try again.
  (万一失敗するようなことがあっても、またやります。)

 参考までに。
  have+過去分詞
   完了 「〜してしまった」「今、〜したところだ」
   経験 「今までに〜したことがある」
   継続 「今までに〜してきた」
   結果 〜してしまっている

関係代名詞
 先行詞は、関係代名詞の前に来る語です。
  ・人(who,whose,whom)・動物、物(which,whose)・
   人、動物、物(that)に対応します。
  ・格は、主格(〜は)、所有格(〜の)、目的格(〜に…etc)
   で当てはめます。 
 @先行詞が人 主格(彼は)
   This is the man.(こちらは、人です。)
   He lives in Tokyo.(彼は、東京に住んでいる。)
           ↓
   This is the man who lives in Tokyo.
   (こちらが東京に住んでる方です。)
 A先行詞が人 所有格(彼の)
   This is the man.(こちらは、人です。)
   His name is Kato.(彼の名前は加藤さんです。)
           ↓
   This is the man whose name is Kato.
   (こちらは、加藤さんという方です。)
 B先行詞が人 目的格(彼に)
   This is the man.(こちらは、人です。)
   I met him yesterday.(私は、昨日彼に会った)
           ↓
   This is the man (whom) I met yesterday.
   (こちらは、昨日私が会った方です。)
 C先行詞が物 主格(家は)
   This is a house.(これは、家です。)
   A house has many room.(その家は、部屋がたくさんある。)
           ↓
   This is a house which has many room.
   (あれは、たくさんの部屋がある家です。)
 D先行詞が物 所有格(彼が)
   This is a house.(これは、家です。)
   he built.(彼が建てた)
           ↓ 
   This is a house (which or that) he built.
   (あれは、彼が建てた家です。)
 E先行詞が[人・動物] 所有格(彼らが)
   Look at that boy and his dog.
   (あの少年と犬をごらんなさい)
   They are runnning.(彼らが走っている)
           ↓
   Look at that boy and his dog that are running.
   (あの走っている少年と犬をごらんなさい)
 F先行詞が物 所有格(本を)
  This is the best book.(これは、1番いい本です。)
   I have ever read book.(私は、今まで本を読んだ)
           ↓
   This is the best book (that)I have ever read.
   (これは、今まで本を読んだ中で1番いい本です。)
 G先行詞が[人・動物・物] 目的格()
   This is all.(これが全てです。)
   I know about him.(私は彼について知っている。)
           ↓
   This is all (that) I know about him.
   (これが私の彼について知っている全てです。)

()の付いた関係代名詞は、省略可です。
上の例文で、ちょっとはイメージがつかめたら良いです^^


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タグ:ページ TOP ブログ 省略 例文 This is all (that) I know about him. This is the best book (that)I have ever read. Look at that boy and his dog that are running. 少年 This is a house (which or that) he built. たくさん 部屋 This is a house which has many room. A house has many room. 昨日 This is the man (whom) I met yesterday. I met him yesterday. This is the man whose name is Kato. 加藤 名前 His name is Kato. This is the man who lives in Tokyo. 住んで 東京 He lives in Tokyo. This is the man. 目的格 所有格 主格 対応 動物 先行詞 関係代名詞 結果 参考 失敗 万一 If I should fail,I would try again. 買える お金 十分 If I had enough money,I could have bought it. 継続 経験 完了 If I were a bird,I could fly to you. 反対 事実 過去 ピクニック 晴れ 明日 If it is fine tomorrow,we'll go on a picnic. 現在形 単純 未来 現在 仮定 必要 表す 場合 行為 A letter was written by him. 来る 助動詞 by be 過去分詞 動詞 主語 手紙 He wrote a letter. 能動態 受動態 方向 到着 イメージ 入手 プレゼント 彼女 I bought a present for her. He gave some stamps to me. We call him Tad. 切手 He gave me some stamps. I bought a computer. 生徒 Birds sing. 成り立つ 文章 SVOC SVOO 文型 基本 復習 思い 行く 結構 中学 勉強 良い 上達 ベース 会話 日常 学校 英語
posted by オーナー劉 at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語(日常会話) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする