日常会話をベースに英語が上達したら、それは良い事です^^
しかし、じゃぁ学校の勉強は?と言われたら・・・・・
中学英語でも結構行くんじゃないか?と思います^^
ちょっと復習して見ましょう!
基本文型
@SV SVで、文章が成り立つ
Birds sing.(鳥は、歌う)
ASVC 私=生徒(SとCは、同一)
I am a student.(私は、生徒です)
BSVO 私≠コンピューター(SとOは、別物)
I bought a
computer. (私はコンピューターを買った)
CSVOO(some stampsを、meに が当てはまる文型)
He gave me some stamps.(彼は、多くの切手を私にくれた)
DSVOC(O=Cが、成り立つ He is Tad.)
We call him Tad.(私たちは、彼をタッドと呼ぶ)
ESVO+to 〜(toは、動作が到着したイメージ)
He gave some stamps to me.(彼は、私に多くの切手をくれた)
FSVO+for 〜(forは、動作が到着していないイメージ)
I bought a present for her.
(私は、彼女へ
プレゼントを買った)
Eは、私が切手を手に入れたか?のイメージ(到着点へ!)
Fは、彼女はプレゼントを入手したか?のイメージ(方向へ!)
受動態
@能動態
He wrote a
letter.(彼は、手紙を書いた。)
He(S) wrote(V) a letter(O).
↓
Aa letterを主語にする時、動詞を[be+過去分詞+by 〜]にする。
is(またはare)+過去分詞(〜によって、…される)
was(またはwere)+過去分詞 (〜によって、…された)
※助動詞の後に来るbe動詞は、beのまま使う!
↓
B受動態
A letter was written by him.(手紙は、彼によって書かれた。)
A letter(S) was written(V) +by him(by 〜).
※受動態でも、byが使われないことがある。
それは、行為者がはっきりしない場合
又は、行為者を表す必要がない場合です!
仮定法
@現在または、未来についての単純な仮定(Ifの後の動詞は現在形)
If it is fine tomorrow,we'll go on a picnic.
(もし明日晴れれば、私たちは
ピクニックに行きます)
A仮定法過去
(現在の事実と反対の仮定をいう場合)
(Ifの後の動詞は過去形 be動詞はwere)
If I were a bird,I could fly to you.
(私がもし鳥ならば、あなたのところに飛んで行くんだが)
B仮定法過去完了
(過去の事実と反対の仮定をいう場合)
(Ifの後の動詞はhad+過去分詞)
had+過去分詞
完了 〜してしまっていた(過去のある時まで)・・・
経験 〜したことがあった・・・
継続 〜していた・・・
If I had enough
money,I could have bought it.
(もし私に十分なお金があったなら、それを買えるのだが)
C仮定法未来(未来において、あまり起こりそうもない場合)
If I should fail,I would try again.
(万一失敗するようなことがあっても、またやります。)
参考までに。
have+過去分詞
完了 「〜してしまった」「今、〜したところだ」
経験 「今までに〜したことがある」
継続 「今までに〜してきた」
結果 〜してしまっている
関係代名詞
先行詞は、関係代名詞の前に来る語です。
・人(who,whose,whom)・動物、物(
which,whose)・
人、動物、物(
that)に対応します。
・格は、主格(〜は)、所有格(〜の)、目的格(〜に…etc)
で当てはめます。
@先行詞が人 主格(彼は)
This is the man.(こちらは、人です。)
He lives in Tokyo.(彼は、
東京に住んでいる。)
↓
This is the man who lives in Tokyo.
(こちらが東京に住んでる方です。)
A先行詞が人 所有格(彼の)
This is the man.(こちらは、人です。)
His name is Kato.(彼の名前は加藤さんです。)
↓
This is the man whose name is Kato.
(こちらは、加藤さんという方です。)
B先行詞が人 目的格(彼に)
This is the man.(こちらは、人です。)
I met him yesterday.(私は、昨日彼に会った)
↓
This is the man (whom) I met yesterday.
(こちらは、昨日私が会った方です。)
C先行詞が物 主格(家は)
This is a house.(これは、家です。)
A house has many room.(その家は、部屋がたくさんある。)
↓
This is a house which has many room.
(あれは、たくさんの部屋がある家です。)
D先行詞が物 所有格(彼が)
This is a house.(これは、家です。)
he built.(彼が建てた)
↓
This is a house (which or that) he built.
(あれは、彼が建てた家です。)
E先行詞が[人・動物] 所有格(彼らが)
Look at that boy and his dog.
(あの少年と犬をごらんなさい)
They are runnning.(彼らが走っている)
↓
Look at that boy and his dog that are running.
(あの走っている少年と犬をごらんなさい)
F先行詞が物 所有格(本を)
This is the best
book.(これは、1番いい本です。)
I have ever read book.(私は、今まで本を読んだ)
↓
This is the best book (that)I have ever read.
(これは、今まで本を読んだ中で1番いい本です。)
G先行詞が[人・動物・物] 目的格()
This is all.(これが全てです。)
I know about him.(私は彼について知っている。)
↓
This is all (that) I know about him.
(これが私の彼について知っている全てです。)
()の付いた関係代名詞は、省略可です。
上の例文で、ちょっとはイメージがつかめたら良いです^^
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